『風の便り』49号

いつも送ってくれる辻氏の「風の便り」の49号はいろいろな貝の特集で、知らないことがたくさん書かれていた。ハマグリに似た「ホンピノスガイ」は安く、美味しいという、いつか食べてみたい。

最近、貝との出会いは少なくなっているように思う。1つは、昔は稲毛や幕張の海岸(長い砂浜)で、アサリやハマグリを採る潮干狩りをした覚えがあるが、今は埋め立てられ貝は採れなくなっている。また、汚染された(?)東京湾の貝を食べる気がしなくなったということもある。