昨日(11月1日)、午前の神田外語大(幕張)の授業が終わった後、夕方6時の上智の会まで時間があり、上野の美術館ででも時間をつぶそうと、京成幕張駅から京成電車に乗った。京成電車はローカルな線でのんびりしており、目的地に着くまで、何回も乗り換えをしなくてはならない。津田沼で乗り換えた後、青砥でも乗り換えねばならず、ボーとしていたら、ドアは締り、次の駅が「押上―スカイツリー前」とあったので、そこで降りた。駅から出ると、頭上に「スカイツリー」が聳え立っていた。90分待ちとのことで、上からの眺めは諦めたが、4階の公園のようなところから眺めた。
このあたりは、東京の下町ということで、人々ものんびりしている。そこから、シャトルバスで、浅草雷門を通り上野に出た。もう美術館を回る時間はなくなっていた。(写真がうまく縦にならない。お許しを)
潮来、霞ケ浦
震災支援・段ボールメッセージ・「雪解けの花」
知り合いの新曲の紹介です。
[阪神淡路大震災での被災の体験から、この18年を振り返った曲です]「私たちは、18年経ってやっと、こんなふうに思えるようにもなった…」そんなストーリーが、今大変な苦労をされている東北の人々にとって、もしも何か温かい気持ちになるきっかけになってくれれば嬉しい」
[雪解けの花」(作詞・作曲・編曲 / 江藤雅樹









